結婚指輪を新しくしたい | 名古屋で手作り結婚指輪がきてるって本当?

結婚指輪を新しくしたい

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結婚指輪を新しくしてもいいの?

結婚指輪を普段から身に着けている人は年齢とともに指輪も劣化していき、中には傷が目立ってきている人もいると思います。

一般的に結婚指輪に使われる素材はプラチナがメインになりますが、プラチナリングは変色にも強く傷もつきにくいと言われています。

しかし長年身に着けていれば当然経年劣化してきますし、見た目にもそれが分かる様になると少しみすぼらしいイメージを与えてしまいます。

そこでおすすめしたいのが結婚指輪の買い替えで、これはだいたい50代くらいの年齢になってくる人たちにおすすめです。

50代に入るとちょうど結婚20周年、30周年となる夫婦も多いでしょうし、それを機に新しい結婚指輪にするのも良いのではないでしょうか?

新しい結婚指輪で夫婦の愛を再確認

結婚指輪を新しくすることはただ単に傷付いたものを新しくするだけでなく、再度夫婦の愛を確かめる意味もあります。

それまで一緒に生きてきたことをお互いに感謝し合うことで、それまでの結婚生活を振り返ることができますし、あえて言葉を交わさなくても結婚指輪をプレゼントするだけでそういった気持ちにさせてくれます。

長年連れ添っていると居心地はよくなるものの、どうしても新婚当時、あるいはまだ結婚前の交際時のような感覚はなくなっていきますので、そういった気持ちを思い出す意味でも大きな効果があります。

せっかくの機会ですから是非結婚指輪を新しくすることを検討してみてはどうでしょうか?

結婚指輪のデザインの決め方

結婚指輪を新しくする際にデザインはどうすればいいのか気になると思いますが、これは基本的に年齢に合ったものであればどんなものでも構いません。

しかし新婚当時に買った結婚指輪と同等、あるいはそれ以上のもののほうが夫婦の成長を表現する意味ではおすすめですし、50代に入る頃には経済的な余裕も出てきている頃なので、いい機会だと思って買ってもいいのではないでしょうか?